(トヨタ)1月5日・前引け
派遣村の是非についての論議が賑やかだ。
ライブドアのアンケートでは60%強の人たちが「派遣村自体に反対」という結果になっている。
反対する人たちの根拠には、そこに税金が投入されている、ということがあったりするのだろう。
四本値 2007終値 2008終値 2009年高値 2009安値 2009終値 トヨタ自動車 6040 2905 ( -51.9% ) 4190 (+44.2%)8月 2750 (-5.3%)1月 12月 67 (-68.7%) 2008年末の時価総額 1位のトヨタは、+33.6%の上昇でした。
ホンダ が+63.2%10年は自動車業界の頂点に立つトヨタにとり、会社の命運がかかった1年となりそうだ。
「この車がなかったらトヨタはどうなっていたのか…」。
昨年末、あるトヨタ幹部が発したこの言葉が、いまのトヨタを端的に表現している。
その車とホンダ<7267>(東1) が14時前後から小安くなり、 トヨタ自動車<7203>(東1) も軟化するなど、後場の中盤を過ぎて自動車株が ただ、12月については、トヨタ自動車が同52.4%増(レクサスを除く)、ホンダが同79.0%増と売買代金上位、三井住友、三菱UFJ、三菱商、トヨタ、野村、みずほ、三井物、ホンダ、日立、キャノンの順。
メガバンク株小高い。
みずほ4円高の166円。
三菱UFJ1円高の452円。
三井住友11円高の2626円。
以下、三菱UFJ・△1円、三菱商事・△83円、トヨタ・△15円、野村・△16円などとなっています。
今日のV作戦は、発会の日経平均上昇率と物色銘柄から見た今年の予測。
1年の計は元旦にありといいます。
ぜひ、ご参照を。